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グループ会社の日本管財株式会社が、主要サービスの内容を紹介する4本の事業紹介動画を新たに制作し、5月18日(月)に日本管財公式ホームページ内「Movie Gallery」で公開いたしました。

以下の4テーマについて、実際のお客様の声も交えながら、サービスの特徴と活用方法を映像でわかりやすくお伝えする内容です。

■各動画の概要

No. 動画タイトル 時間
1 民間施設向けファシリティマネジメントサービスのご紹介 3分42秒
2 施設管理クラウドシステム(NK Connect)について 4分58秒
3 管理会社変更のご提案(ビルメンテナンス) 3分29秒
4 遠隔管理サービス「W@FM(ワフム)」のご紹介 1分49秒
URL:https://www.nkanzai.co.jp/ppp/https://www.nkanzai.co.jp/corporate/movie-gallery/

 

■各動画の概要

ー民間向けファシリティマネジメントサービスのご紹介

複数拠点を保有する企業が抱える維持管理業務の煩雑さや人材不足、情報管理の属人化、コストの適正化等の課題に対し、日本管財が各拠点の日常業務を一元管理し、システムを活用して情報を集約する仕組みを解説。

専任の窓口対応や24時間365日のコールセンター等、お客様の安心につながるサポート体制も紹介しています。

 

ー施設管理システム(NK Connect)について

自治体を含め、全国の管理物件で導入されている施設管理専用システム「NK Connect」の機能と運用メリット(データの整理・蓄積/作業予定の共有/修繕の申請・承認)を紹介。

特に複数拠点を管理する場合に有効で、修繕・確認等の「現場作業」で約70%、データ管理等の「情報処理」で約30%時間短縮が図られている実績も紹介しています。

 

ー管理会社変更のご提案(ビルメンテナンス)

修繕費の高騰や慢性的な人材不足が進む中、管理会社の変更を検討されているビルオーナー様向けに、日本管財のビルメンテナンスサービスの特徴を紹介しています。

毎年約50施設の管理見直しに対応している実績をもとに、管理会社変更の際に発生しうる仕様変更・事業譲渡・人員受入等、丁寧で慎重な対応が求められる場面でも、お客様に安心してお任せいただける環境を提供します。

さらに、本社(東京)・本店(西宮)に設置したW@FMセンターによる24時間365日の監視体制、清掃ロボットの導入による作業時間30%削減、ドローンや携帯アプリを活用した点検のDX化等、先進的な取り組みにも触れています。

予防保全の視点で「建物をずっと健やかに。」を保つことが、日本管財のビルメンテナンスのポリシーです。

 

ー遠隔管理サービス「W@FM(ワフム)」のご紹介

「W@FM(Wide Area Facility Management)」は、広域をネットワークでつなぎ、エリア単位で複数の現場を一括管理する次世代型遠隔管理サービスです。

本社のW@FMセンターと各地のデポセンター(守備範囲:半径4km圏内)が中心となり、効率的で持続可能なビルマネジメントの仕組みを紹介しています。

詳細につきましては添付のPDFファイルをご参照ください。(652KB)